2008年07月08日
Chouchouのライブに行ってきた~第3回
このシリーズ、3回もやるなどと誰が言った・・・あ、俺かww

んと、今回はアバターについて。
まずは見る前の想像~~
ジュリエットちゃん : 腹式呼吸苦手そう~~
アラさん : イケメン?

続いて見た後の感想~~
ジュリエットちゃん : やっぱし、腹式呼吸苦手そう~~ デモ大丈夫だお^^
アラさん : イケメン! 二丁目でもてそう~~w
・・・・ファンの皆様、すんません^^;
では~^^ノシ

んと、今回はアバターについて。
まずは見る前の想像~~
ジュリエットちゃん : 腹式呼吸苦手そう~~
アラさん : イケメン?

続いて見た後の感想~~
ジュリエットちゃん : やっぱし、腹式呼吸苦手そう~~ デモ大丈夫だお^^
アラさん : イケメン! 二丁目でもてそう~~w
・・・・ファンの皆様、すんません^^;
では~^^ノシ
2008年07月08日
Chouchouのライブに行ってきた~第2回
にわかChouchou FanのStingrayです。かつて、「蝶々?」とか言ってたのはここだけの話ということで・・・
昨日に続きライブインプレッション第2回お送りしましょ~(独断と偏見に満ちているので悪しからず。)
Chouchouの音は、Chouchou SIMで何度も聞いてるし、SLMaMe見てても、ブログパーツで音出している人も結構いるよね。
なんだかんだで、BGMとしてはすごく馴染みのある音ではあった。
でもね、ライブを見るという行為は、BGMを聞くのとは全く訳が違う。
なんていうか、送り手の「伝える意思」と聞き手の「感じ取る意思」がシンクロする瞬間がある。
昨日のライブでも、BGMで聞いてたそれとは別の何かが降りてきた。
完全無神論者でさえ、「神がかった」瞬間を認めざるを得ないほど。
でも待てよ、流れてる音そのものはMP3で売ってる音と同じだよね?(多分w)
RLのライブは「生」の演奏だから違うのは当たり前だけど、SLのライブは音源としてはおそらく同じもの。ということは、「降りてくる何か」は音以外の要素に大きく依存しているはず。
それは何かとたずねたら・・・
・・・えと、ここで、ステージの裏側(というかPCの向こう側)を独断と偏見で想像してみよぅw
たぶん、音(含む声)はネトラジみたいなのでストリーミングしてるんだろうなぁ。アラさんが音流して、ジュリエットちゃんがMC担当かぁ。Mixのタイミングとかどうやって合わせてるんだろぉ???スカイプかなんかで連絡取り合ってるのかなぁ?
演出(パーティクルとかマイク操作、アニメーション)は、アバターに装着ってことで、ほとんどジュリエットちゃんがやってるてこと?

以前、SLの知り合いの人が、ネトラジだと(著作権とか仕様とか)いろいろ制約あるので自前で配信用サーバ立てたと言ってた。Chouchouもそんなやり方でやってるのかな?
聞いた話では自前の配信用サーバだと、ラグを7秒ぐらいにできるらしい。7秒はぎりぎりリアルタイムのコミュニケーションができるレベルと思う。(それ以上だと多分イライラするね。)
でね、ジュリエットちゃんのキーボードチャットに対するラグは、「天然」だからではなく、こういうシステムの事情だろうなと勝手に思ったww しかも、このシステムラグもライブの流れ・リズムを構成する一要素として、独特の間を作るのに一役買っていたりする・・・というのは深読みしすぎ??
いやね、話を戻して、結局何が言いたいかというと、彼女のMCってのはSLライブをやる上で、数少ない相互コミュニケーションの機会だってことです。
音が始まると、どうしても一方通行になるからね。その分、曲間での彼女の一生懸命で時に切ない「語りかけ」は、独特の空気感を持っていて、ライブをライブ足らしめる上でものすごく重要な要素なんだと思う。
それで、聞き手の「感じ取る意思」が準備できたところに、あの曲たちに合わせて光の演出が降り注ぐわけです。こりゃはまるよねww
・・・なんだか、アラさんはコンポーザーであるとともに演出家で、ジュリエットちゃんたらボーカル&歌詞担当と同時に大したマシニマ女優じゃありませんか。(ライブでは歌ってるというより演じていると言った方が正しいのではないかと思う。)

んと、長くなったので今日はこの辺でw
では~^^ノシ
昨日に続きライブインプレッション第2回お送りしましょ~(独断と偏見に満ちているので悪しからず。)
Chouchouの音は、Chouchou SIMで何度も聞いてるし、SLMaMe見てても、ブログパーツで音出している人も結構いるよね。
なんだかんだで、BGMとしてはすごく馴染みのある音ではあった。
でもね、ライブを見るという行為は、BGMを聞くのとは全く訳が違う。
なんていうか、送り手の「伝える意思」と聞き手の「感じ取る意思」がシンクロする瞬間がある。
昨日のライブでも、BGMで聞いてたそれとは別の何かが降りてきた。
完全無神論者でさえ、「神がかった」瞬間を認めざるを得ないほど。
でも待てよ、流れてる音そのものはMP3で売ってる音と同じだよね?(多分w)
RLのライブは「生」の演奏だから違うのは当たり前だけど、SLのライブは音源としてはおそらく同じもの。ということは、「降りてくる何か」は音以外の要素に大きく依存しているはず。
それは何かとたずねたら・・・
・・・えと、ここで、ステージの裏側(というかPCの向こう側)を独断と偏見で想像してみよぅw
たぶん、音(含む声)はネトラジみたいなのでストリーミングしてるんだろうなぁ。アラさんが音流して、ジュリエットちゃんがMC担当かぁ。Mixのタイミングとかどうやって合わせてるんだろぉ???スカイプかなんかで連絡取り合ってるのかなぁ?
演出(パーティクルとかマイク操作、アニメーション)は、アバターに装着ってことで、ほとんどジュリエットちゃんがやってるてこと?

以前、SLの知り合いの人が、ネトラジだと(著作権とか仕様とか)いろいろ制約あるので自前で配信用サーバ立てたと言ってた。Chouchouもそんなやり方でやってるのかな?
聞いた話では自前の配信用サーバだと、ラグを7秒ぐらいにできるらしい。7秒はぎりぎりリアルタイムのコミュニケーションができるレベルと思う。(それ以上だと多分イライラするね。)
でね、ジュリエットちゃんのキーボードチャットに対するラグは、「天然」だからではなく、こういうシステムの事情だろうなと勝手に思ったww しかも、このシステムラグもライブの流れ・リズムを構成する一要素として、独特の間を作るのに一役買っていたりする・・・というのは深読みしすぎ??
いやね、話を戻して、結局何が言いたいかというと、彼女のMCってのはSLライブをやる上で、数少ない相互コミュニケーションの機会だってことです。
音が始まると、どうしても一方通行になるからね。その分、曲間での彼女の一生懸命で時に切ない「語りかけ」は、独特の空気感を持っていて、ライブをライブ足らしめる上でものすごく重要な要素なんだと思う。
それで、聞き手の「感じ取る意思」が準備できたところに、あの曲たちに合わせて光の演出が降り注ぐわけです。こりゃはまるよねww
・・・なんだか、アラさんはコンポーザーであるとともに演出家で、ジュリエットちゃんたらボーカル&歌詞担当と同時に大したマシニマ女優じゃありませんか。(ライブでは歌ってるというより演じていると言った方が正しいのではないかと思う。)

んと、長くなったので今日はこの辺でw
では~^^ノシ












